冬期共同プログラマーインタビュー~Sweets Hunter編~|ブログ

冬期共同プログラマーインタビュー~Sweets Hunter編~

みなさまこんにちは

ゲームプログラマー学科 チューターの阪牧です。

今回は夏期共同制作に引き続き冬期共同制作でも各チームにインタビューしていきます。今年は去年に引き続き3チームになりました!😄

3チームそれぞれの様子をみなさまにお届けしていきます。それでは参りましょう。

今回はチーム:Sweets Hunterの藤本君古市君岩本君にインタビューしました。

Q1. どんなゲームですか?

お菓子が大好きな人型ゴーストが、ハロウィンの夜の街で敵やギミックをかわしながらお菓子を集めるゲームです。

Q2. 現在どんな作業に取り組んでいますか?

藤本君:エクセルのデータを読み込むプログラミングを実装しています。

古市君:特定箇所を光らせる処理を実装しています。

岩本君:敵の動きを実装しています。

Q3. 一番苦労したところは何ですか?

藤本君:主人公をプログラム側で半透明にするところです。

古市君:3Dにおける光源の理解ですね。

岩本君:お菓子を取るとゲームがフリーズした点です。

Q4. 一番こだわったところは何ですか?

藤本君:エクセルデータの読み込みと書き込みです。

古市君:ライトを細かく調整し違和感がないようにしました。

岩本君:敵の動きに緊張感が持てるよう調整しました。

Q5. 共同制作についての感想をお願いします。

藤本君:デザイナーさん、プランナーさんとの情報共有が難しいところもありましたが、その分チームで壁を乗り越えたときは、とてもやりがいを感じることができました。

古市君:コミュニケーションやタスク管理が非常に大事だと感じました。

特にコミュニケーションはこまめにする事を心がけるようになりました。

岩本君:最初は他学科の方とのコミュニケーションが取れていない部分がありましたが、徐々に改善することができてよかったと思います。

Q6. 今後の意気込みをお願いします。

藤本君:チーム一丸となり、プレイヤーに楽しんでいただけるゲームを作ります!

古市君:この調子を維持しつつ作品を完成させます。

岩本君:納得できる作品に仕上げます。

とのことで今回はチームSweets Hunterの藤本君古市君岩本君にインタビューしました。

ということで皆さんありがとうございます。

3人とも自身のタスクにしっかり取り組みこだわって作ることができていてとても良いと思いました😁

夏期の時よりも他学科とのコミュニケーションに苦戦している様子は見られましたが、最後まで作品の完成に向けてしっかり取り組む姿勢が見えて素晴らしかったです♪
これからも就職活動に向けて頑張っていきましょう😄

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